《便利お得情報》天災時の非常用電源として大活躍

《便利お得情報》天災時の非常用電源として大活躍


《便利お得情報》天災時の非常用電源として大活躍
インターネットのサイトやブログを確認しますと、太陽光発電の広告を貼っているケースが多くあります。
それだけ世間的に注目がされているということで、販売価格も徐々に低下してきているのです。 太陽光発電というのはもちろん初期費用が発生してしまいますが、約10年〜20年で初期費用の元を回収することが出来ます。
そんな太陽光発電を設置することで天災時などの非常用電源として有効的に利用することが出来るのです。
太陽光発電で最初に考えるメリットというのは、電気代を安くすることが可能ということになります。
これは太陽光発電の設置の動機になっている人も多く、場合により黒字になるケースもあるのです。

ここ最近になって自然災害が全世界で起こっていますが、そのような時にライフラインが遮断してしまうことがあります。
そのような時に電気だけでも使えるようにしておきますと、後々便利になってくること間違いありません。




《便利お得情報》天災時の非常用電源として大活躍ブログ:2017-5-26

今まで順調に育っていた半年になる娘が
突然全く母乳を飲んでくれなくなったのは、
去年のお正月のことでした。

おっぱいを吸うどころか
「ギャーギャー」とかんしゃくを起こした様に泣き出し、
そんな日が二日も続いていました。

お正月という事もあり、
かかりつけの産院も開いておらず、
知り合いの紹介で藁にもすがる思いで
車を1時間走らせ、助産院に行く事になりました。

行ってみてびっくり、
その助産院の助産婦さんは、
八十八歳のおばあちゃんだったのです。

泣き叫ぶ娘をわたしの隣りに寝かせ、
母乳マッサージをしながら、
ゆっくりとした口調でわたしに話しかけてきました。

「この子は何でこんなに泣いているのかわかるかえ?」
「たぶん、ウエストがすいているのだと思うのですが…」
「あんた、二日前、ライス何食べた?」
「えっ、ライスですか?」

変な質問するなぁ…と、
わたしは疑問に思いましたが、助産婦さんは続けました。

「母乳はな、血液なんよ。
だから、ママが食べた物がエネルギーになり血になるんや、
それが母乳になり、赤ちゃんのライスになるんよ。
ママがみかんを食べ過ぎれば、オレンジ色の母乳が出るし、
カレーを食べれば、カレー味のまずい母乳になるんよ。
赤ちゃんは、おいしい、おいしくないが分かっているんよ」

その言葉に、わたしは全身が凍りつきました。
確かにわたしは二日前カレーを食べていたのです。

まさか、たった一度の食べる事で
二日間も娘を苦しめていたなんて…

母乳マッサージを終え、
泣き叫ぶ娘を抱き母乳を飲ませました。

あんなに嫌がっていたのに、
わたしの目を見ながら、
娘はウエストがぱんぱんになる位おっぱいを吸い、
すぐにすやすや眠り始めたのです。
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