《便利お得情報》全額ユーザーが設置費用を用意する必要は無い

世間に一般的な存在をなりつつある太陽光発電は今現在決して見逃すことの出来ない節電方法と言えるでしょう。
さらに賢く太陽光発電を利用することによって、毎月利益を出すことも可能となっているのです。 太陽光発電の助成金制度について東京都では、助成金の申請というのは太陽光発電の工事が完了してからシステムの稼働開始後に可能となります。
なのでJ-PECへの申込が受理されることが無かった場合でも、自治体助成金の申請に間に合うこともあります。
自治体におきましても太陽光発電の助成金制度が導入され始めていますが、まだまだ限られた自治体だけとなります。
国の導入助成枠が埋まるようなことになってしまったら、自治体で利用出来る助成制度について確認をしておくようにしましょう。

 

国の助成金制度とは別に太陽光発電システム以外にエコキュートと呼ばれているモノもありますので検討してみてください。
また他の省エネ設備と一緒に設置しなければいけないという自治体も中にはあります。





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《便利お得情報》全額ユーザーが設置費用を用意する必要は無いブログ:2017-6-11

ぼくのお母さんは長男であるお父さんと結婚しました。
結婚して間もなく、お父さんの父母と同居…

お父さん、お母さん、
祖父母、姉、ぼく、いもうとの7人の大家族でした。

祖父母、お父さん、ぼくたちと食べ物の種類がいつも違うので、
お母さんは朝方から夜まで
ご飯に追われていたことを覚えています。
時代が違うのもあるかもしれません…全て手作りでしたからね。

「長男の嫁は苦労する」
これがぼくの大きなイメージでした。

親戚にも気を遣い過ぎていたほどのお母さん。
見てて痛々しくて、ぼくたちは3人の女姉妹であるにも関わらず、
ほとんど親族には近寄ることはなく、
お母さんが一人であくせくしていたと思います。

あの時代に帰れたらもっともっと手伝いたかったなあと、
今では後悔することばかりですけれど…

「長男の嫁は苦労する」とは思いつつも、
ぼくは一度目の結婚のとき、夫は長男でした。
夫のお母さんは心からぼくを歓迎してくれました。
今はそう思えます。

ところが、あのときのは猜疑心いっぱいで、
夫の実家に行くことがとてもしんどくて嫌だったんです。

それにはじめての娘で男の子だったから、
とても家族に可愛がられていた分、
結構夫は実家では自由きままだったんですよね。
それがうらやましくもあったと思います。

だけど
夫との関係が悪化したとき、
夫のお母さんに散々責められてしまいました。

今考えると、夫のお母さんだって、
自分の男の子が不幸になると思ったら、
そりゃあぼくのことをなじらずにはいられないだろうし、
娘を思えばこそ、当然のことだろうと思えますが…

あの時は
「結局、お母さんは私を嫌いだったんだ!」
と、ぼくの怒りが大爆発だったんです。

だから夫のことも理解せず、
夫のお母さんの気持ちも考えず
そのまま離婚してしまいました。